資生堂エリクシールは毎日のお手入れで「持ち上げたい」気持ちに応える新化粧水です。資生堂エリクシール シュペリエルについて
資生堂がエリクシールの開発で着目したのが「角層を育む(はぐくむ)」という新発想です。角層で重要な働きをしているコラーゲン&エラスチネキス(CE)は潤いを抱えている膜の部分です。この化粧水と乳液に配合されているCE成熟保湿成分が美しさの鍵を握る肌の表面と角層を育みます。同時にこのコラーゲン&エラスチネキス(CE)が肌本来の美しさに働きかけます。
角層は見て触れる肌の表面にある層の事です。角層というそのわずか0.02mmの薄い層が外的ダメージから肌を守り潤いを保つという肌にとって大切な役割を担っているのです。つまり角層を育むことが出来れば、肌を守り、外部要因に左右されない強くたくましい美しい肌になって行きます。このコラーゲン&エラスチネキス(CE)が角層を生き返らせ、約2週間のサイクルで生まれ変わるといわれている角層を育み、みずみずしい肌、ふっくらしたハリを獲得することが出来ます。コラーゲン&エラスチネキス(CE)は同時にメラニンの生成を抑制してシミやソバカスからを防ぎながら肌に豊かなハリを保ちます。
資生堂エリクシールはまさに開発チームがテーマとしてかざした「一生ものの肌へ」というキャッチフレーズに恥ずかしくないクオリティをもって生まれた化粧品です。
角層は本来健やかな状態では透き通っているものです。しかし角層細胞の80%を占めるたんぱく質である「ケラチン」の変性によりくすみ始めだんだんと不透明になっていきます。資生堂エリクシールはケラチンの変性を防ぐ角層透明度成分(保湿)を配合することで角層の持つ本来の透明度を保つことに成功しています。
資生堂エリクシールは美白ケアも忘れてはいません。資生堂エリクシールはシミ部分特有の肌状態に作用し、メラニンの過剰生成を抑制することでメラニン色素がシミやソバカスになっていくのを防いでくれます。資生堂エリクシールはこの美白有効成分「m-トラネキサム酸」を配合、メラニンの生成に伴う、シミ、ソバカスを抑制します。
資生堂エリクシールの化粧水と乳液との相性は最悪であったため、このブランドには決して手をつけないと考えてしましたが……
このサイトでの評判の良さをみて購買意欲が高まり、ついつい購入してしまいました
【使用感など】
トライアルサイズで684円。
白い固めのテクスチャですが、泡立ちがよく、泡にも弾力がありました。
少量で泡立つのも好印象。
ただ、香りがちょっと辛いかも……苦手(;_;)
柑橘系?グレープフルーツの香りみたいな。
洗い上がりはしっとりというわけではありませんが、つっぱったりせず、洗浄力も高めです。
トータルで考えてみると、なかなか好印象な洗顔料でした!
冬はグランデーヌかこちらを使用していこうかなと思います(*^_^*)
購入した場所:スーパー・ドラッグ 使った製品:現品
資生堂エリクシール シュペリエル,ヒアルロン酸配合のエリクシール スキンアップ エマルジョンパクト、ヒアルロン酸とは?等について調べてみました。
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